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TOP > 冬限定白菜鍋> 白菜鍋レシピ
今年も家族で美味しくいただける
【白菜鍋】のシーズンが訪れました!!
お味噌は鎌倉時代から千年以上続く日本の和食に
欠かせない『万能調味料』であり保存食です。 秋から冬にかけてみんなで囲んで食べる鍋料理は美味しい ですし、心も体も暖まります。 寒さに負けない 健康で明るい食卓のお手伝いを願っております。 (賞味期限は当社が独自に4ヶ月と 決めさせていただいておりますが冷蔵庫で保存いただければ 1年以上美味しくお召し上がりいただけます。) ※災害緊急時の保存食にもご活用いただけます。
上高地みそ鍋味噌「白菜鍋」新レシピ
<ぎょうざ具の材料>
豚ひき肉200g 長ねぎ30g ニラ30g餃子の皮20枚 <なべの材料>
白菜100g にら80g にんじん80g しめじ100g<調味料>
上高地みそ鍋味噌「白菜鍋」300g(2袋)
【ぎょうざを作る】
@:長ねぎはみじん切りにする。にらは5_幅に切る。A:ボウルに豚ひき肉、鶏がらスープ小さじ1/4、上高地麹みそ10g、片栗粉小さじ1/2、ごま油小さじ1/4を入れて、粘りが出るまでよく練る。
B:@の野菜を加えて混ぜ合わせる。
C:Bを20等分する。餃子の皮の縁に水をつけ、ひだをよせて包む。 【なべを作る】
@:白菜は葉の柔らかい部分を5aのざく切り、軸の部分は長さ5a、幅1aに切る。A:ニラは5a長さに切る。 B:にんじんは皮をむいて縦半分に切りって薄切りにする。 C:しめじは石づきを切り落して小房に分ける。 D:土鍋に湯1600t(8カップ)、酒50tを入れて沸かし、上高地みそ鍋味噌「白菜鍋」を入れて溶きのばす。(味の濃さは水で加減する) E:Dにごま油各小さじ2、ぎょうざ、白菜、にんじん、しめじを入れて煮る。 F:ぎょうざに火が通ったら、ニラを加えてさっと煮る。
<材料>
きのこ(エリンギ・しめじ・生しいたけ・舞茸えのき茸・雑きの他)800g 生鮭400g(いか・えび他) 水菜適量 <調味料>
上高地みそ鍋味噌「白菜鍋」300g(2袋)
【作り方】
@:エリンギは手で裂く。A:しめじ、舞茸は石づきを取り大きめに分ける。 B:生しいたけは石づきを取りかさの部分は半分に切る。石づきは先の固いところをそぐ。 C:えのき茸は半分に切る。 D:生鮭は3a幅に切って、塩少々する。 E:フライパンにサラダ油大さじ2を熱し、Dの鮭に小麦粉を薄くまぶして入れ、両面に焼き色をつける。 F:土鍋に水1600t(8カップ)と酒50tを入れて沸かし、上高地みそ鍋味噌「白菜鍋」を入れて溶きのばす。(味の濃さは水で加減する) G:Fにきのこと鮭を加えて5〜6分煮る。 H:きのこに火が通ったら、水菜を加える。
<材料>
豚バラ肉400g 大根300g にんじん150gごぼう200g こんにゃく150g ちくわ1本 豆腐300g 万能ねぎ適量 <調味料>
上高地みそ鍋味噌「白菜鍋」300g(2袋)
【作り方】
@ 大根は皮をむき、3_厚さの半月切りにする。(太いものは4つ割りにする)A にんじんは皮をむき、3_厚さの半月切りにする。(細いものは輪切りにする) B ごぼうは洗って皮つきのまま、2_厚さの斜め切りにする。 C こんにゃくは縦半分にして3_厚さに切り、さっとゆでる。 D 豚バラ肉は広げて4a幅に切る。 E 豆腐はパックからだしてざるにのせて水きりする。 F フライパンにごま油大さじ2を熱し、大根、にんじん、ごぼうを入れて3分間炒める。 G 土鍋に水1600t(8カップ)と酒50tを入れて火にかけ、Fの野菜を入れて煮る。 H 野菜に火が通ったら、上高地みそ鍋味噌「白菜鍋」を入れて溶かす。 I Hに豚肉とこんにゃくを入れて煮る。 J 肉に火がを通ったら、手でくずして豆腐を入れ温める程度に煮る。 K 器に取って食べる時に、万能ねぎをたっぷりちらす。
※ご飯茶わんに軽く温かいごはんを盛り、残りの煮汁をかけて雑炊にする。
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